ダテカイは最高のインフルエンサーのなる!

僕は嫌だ!!!

ダテカイはウェブ界のタモリさんになります。

枠に囚われた考え方。

 

 

うぃっすー!

 

このブログは、僕の個人メディアなんで書きたい事を書かせてもらう。

まぁ、はなっからそのつもりだけど。

たまに、愚痴か?みたいな文章と捉えられると思うが、僕的にはこの考えに皆さんがどう反応するか、この考えを広まって欲しいなと、思って書いているのでご了承下さいな。

 

まぁ、昨日から引っかかることが沢山でき過ぎてしまい、それを文章にできないってとこが悔しいとこでもあるんだよね。

 

1つ思うのが、小学校〜高校とか大学とかに言えるんだけど、枠にはめられ過ぎなのかなと思うんだよね。

 

大きな枠組みとしては、

 

集団生活で、

みんな同じ歳。または、年齢が1歳、2歳くらいし離れていないこと。(大学は違うかもだけど。)

 

これが、本当につまらない制度だなと思うんだ!!

 

 

「同じ歳の仲間で何かしたい!」

「同じ歳でせっかく出会えたんだから何か残そう!」

 

とかいう、先生や、そんな学生の言葉を良く耳にするんどけど果たしてそうなのだろうか。

 

まず、同じ歳っていう時点でつまらない考えである。

なぜ、自分から敷居を上げてしまうかがわからない。

 

この考えを持つタイプは本当にバカだなと思う。

 

同じ歳でやりたい理由としては、

 

気が楽だから、

意見が合いやすい、

言いたいこと言える。

 

 

こんなとこだと思う。

まぁ、今の大学生の気持ちなんて分からないんだけどね。

 

 

 

空気を読みつつ、なぁなぁで楽しくやりたい!にしか感じない訳なんだね。

 

空気を読むって、結局は大衆側につくって事だし。

 

実際は言いたいこと言えないやつ多いし。

 

 

人の気持ちを第一に考えて、足が遅い人も待ってあげて、みんなで同じ意見にして、雰囲気を大事にして、

 

一歩進もう!

 

こんなんじゃ、いつまで経っても進まない。

 

スピード感がまるでない。

 

遅いやつは、置いていって

先に進んでしまえばいい。

 

結局周りを気にし過ぎなんだよね。

 

人の意見と全く同じになることなんてありえないんだから、嫌われる勇気を持って、どんどん進んだ方が絶対楽しい。

 

例え、1人ぼっちになっても

不思議なことに新たな仲間ができるんだから。

 

そんなことを僕は実感した。

 

 

だから、今学校で友達いないやつも、大丈夫!

学校という閉鎖的なコミュニティを抜け出せばいいんだから。

 

歳上の先輩とか、枠にとらわれない友達とかは僕は大好きだ。

僕より、人生を経験しているのですごく参考になる。偉大だ。

そして、こいつオモロイなと思う友達は、他人にいつの間にか指名されたキャラを演じていない。

指の数ぐらいしかいないんだけどね笑

 

 

終わりに

 

どう?ネズミ講ぽかった??笑

 

 

では、以上だっ!