個人で生きる基盤を創るダテカイ

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僕が嫉妬する人。その1。


うぃっすー!

ある人が突然、面白いことをする。(ブログ書いたりユーチューブに動画投稿したりすること)

そうすると、決まって応援してくれる人が出てくる。
それは嬉しい。


いや、嬉しいのは当たり前なんだけどね笑


そーじゃなくて、批判してくるやつや、否定する人、冷やかす人が出てくる。
まぁ、暇人やな。人を見下すことで自分の何かを解決する奴のことだ。
まぁ、嫉妬とか妬みがほとんどなんだけどね。

そんなことを思っている奴はほっとけばいい。
実際、成果が出てなかろうと出てようと、やった奴はまず価値が上がる。

次、なにか挑戦するときに、背中を押してくれるものになるかもしれないからね。


んで、なんでわざわざ冒頭にこんなことを書くかというと、僕も時々妬みを持ってしまうからなんだ。

「こいつは面白くないのになんで人気なんだ?とか、俺のが面白い」

とか、思ってしまう。

面白くないんだけど、なんか気になる。

きっとそれは

少なからず、妬みや嫉妬がどこかで入っていると思うんだ。

思わない人は、どこがで自分を正当化している人だと思うけど。


今の時代、やったもん勝ちではなく、やらなかったもん負けだ。





らしいʕ •́؈•̀ ₎笑


僕の嫉妬する人


で、僕の嫉妬する人その一は。

おなじみ、ホリエモンである。


僕が子供の頃は、あんまり好きではなかった。
って、いうのもメディアがネガティヴの放送をしていたからなんだと思うんだ。
僕の中でメディアは正義であり、本当のことしか伝えない人たちだったからだ。
ホリエモンが逮捕された時なんて、

「この人はやっぱり悪い奴だったんだって思った」


んで、月日は流れて。
僕が大学三年の冬くらいに、サッカーを辞めて、本を読もうと思ったときにホリエモンの

「本音で生きる。」

を手に取り、なんか面白そうだったので即買い。

読んだとき思ったのは

「この人の書いていることは、分かりやすく、根拠があり、空想だらけの言葉だけを使った自己啓発本とは比較にならない!!」

と思った。


そっから、4冊くらいホリエモンの本を読んで、メルマガに加入。
僕は、いつの間にかホリエモンの思考を探るために没頭した。

んで、HIU(堀江貴文イノベーション大学校)に加入した。

HIUは子供から大人までいる、学校?というより、

やればいいじゃん。

なんでやらないの?

でもはいらない。


とか、背中をやたら押してくる厚かましいサロンであった。


でも、ホリエモンの思考を探るには持ってこいの場所。

(このHIUの内容は本で書いてあるので規約違反ではないはず!)

そんなサロンや、色んな肩書きを持っている多動力なところ、自由過ぎるところ、に嫉妬する。

ただ、別にめっちゃホリエモンになりたいのではない。


本当の自由を持ちたい。
ストレスフリーな環境がほしい。


その自由ってとこの嫉妬かもしれない。


よく、
「ホリエモンはこうだから。」

みたいな考えを聞くけど、それってどうなの?って

心の中で思ってしまう。


それと同様に、本で受けた知識をそのまま自分の知識としていう奴はアホだなと思うんだ。
少し、こうじゃない?っていうと、黙る人とか頑なにその意見を通そうとしか考えない人もいる。

正直、分かりやすい笑
この人の知識は本で固めた知識だなと。


僕は頭が硬くならないように色んな人の価値観を持って、そこからインスパイアして、面白いことをしたい。

と考えている。


そのうちの一人がホリエモンである。


では、以上だっ。