原稿用紙1枚分の書評ブログʕ •́؈•̀ ₎

ダテカイです。自己啓発本の書評をします!!

ぼくがブログで何故こんなにも言い切るのか?

うぃっすー!!

いや、なんか最近、頭が活性化していて睡眠が十分に取れていない気がします。。。

ブログのこと、メッセージのやりとり

などなどで考えすぎて。



いや、そんなないやーーん笑

色々考えてしまうんですよ!
こうしたら面白いとか、こうしたら効率良くなるとか、このイベント面白そう!とかねっ笑

んで、今日は僕のブログの反省会します!
自己満です!笑

ブログを振り返ってみる

僕のブログを振り返って考えてみたときに、
あーこうすればよかったなぁとか思うんですよね!

まぁ、それは置いといて

僕のリアル友達の閲覧率ってのがガクッと下がっておりまして、
まぁ、仕方がないんだけどさぁ、ある原因に気がつかされました!!

僕のブログの文についてこられてない

昨日、あるメッセージが来ました。(ネタにするね笑)

『最近ブログ人気だね。
ダテカイのブログって暇な人を釣ってるよね。』


という感じの内容だった。



最初、意味が全く理解できなかった。


でも、よーく考えてみたら、僕のブログって確かに炎上目的っぽく見えなくはないんだよな笑

『教師はいらない!』とか急に書いたりすると、そー思われるみたい。
もちろん、これには訳がある。
んで、理由もブログで説明した。
hinata0918.hatenablog.com


ただ、どーやら伝わってないみたいだったんだよな
。。。

ちょっと整理してみよう!

なぜ、僕がこれほどまでに言い切るか

はい!多分みなさんもお気づき!
『なんでそんな言い切れるの?』という質問でしょ?

面接でも言われたよ笑
「なんでそんな言い切れるんですかね?」

最初この質問がわからなかった。意図がわからなかった。

やっとわかったんだよね!

何故このような質問が来るかというと
大半の人が自分の意見を言い切れないからだ。

なぜ、大半の人が言い切れないのかと言うと、

  • 自分に完全なる自信が持てない
  • みんなに嫌われたくない思いがある

という考えに辿りついた。

そっかー、みんな嫌われたくないし、自信持てないのかぁ。。。




待って、それって逃げじゃない??
炎上目的よりおれはズルいと思う!!
(僕は炎上目的はズルいとは思ってないお)

だって、裏を返すと。
保険をかけて物事を言い、しまいには嫌われたくないって
どんだけ、強情なの??って思っちゃう。

だから、僕が知らず知らずに意識していたことをまとめてみた。

  • 言い切る=足をガクブルさせながら自分の意見を言う=すごい信用を勝ち取る
  • 一部に嫌われる=一部にすごく好かれる

ということに着目してみた訳だ。


なんで、僕のブログの内容は
炎上目的でもないし、暇な人を釣ることでもない。

みんな忙しいのに。
みんなの貴重な時間を僕のブログに割いてくれている。
それだけで嬉しい。

マジで!!

裏表の意見を知らなくてはいけない

これで、僕のブログの表と裏の意見を聞くことができた!

例えば、
『僕のブログは炎上目的だ!』
という人と
『僕のブログは言い切っていてなんか元気が出る!』

という、裏表を知ることが出来たんだ!!

これって大きいことで、
ただ闇雲に

「おれの意見はこうだ!!」をごり押しするのではなく、「⚪︎⚪︎っていう人も中にはいるけど、こういう理由で、僕の意見はこうです。」

って言う方が、信憑性がある。
信頼を多く勝ち取れることを知った。

無意識にこれはわかるだろうと僕はブログを書いていた。

普段、コメント下さる方は意識高い系というか、物事を鋭い角度で見ている人だから、

「あっ、このまま書き続ければいいことある!」

って、思ったんだけどね、
僕のブログの目的の1つに同年代にも、こーゆー考えや、こーゆー生き方、遊び方があるんだよっ!

って伝えることだったんだ。

だけど、今回の『炎上目的、釣り目的』って言われて
考えたのは、やはり僕の言っていることは通じてないんだって思った。

誤解されているし、物事をもっと細かく論理的に説明しないとダメなんだって気がついたんだよね!!

無意識に、
『これぐらいのことは分かるでしょ?』
って、書いていた。

だから、伝わらなかったんだ。

終わりに

今回は自己満の反省会だったんですけど、多分このことってみなさんのどこかしらに共通のことが言えると思うんだよね!!

こーゆー、意見が聞けて僕は嬉しかったし、この後もメッセージで色々討論出来て楽しかった!!

なんで、これらのことを気をつけて
これからも配信し続けます!!

そして、ぼくの友達も
『情報発信するためにブログ書こうかな』

と言っていたので、嬉しい限りである。

では、以上だっ!