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ちきりんさんの本を読んだ感想。学校教育について。パート1


みなさん、こんにちは!!


昨日、
飲み会からの
解散からの
別の人と
深夜ドライブ

で、まぶたが重いです!笑

飲酒運転してないですからね!!!



我が家では
最近、
この醤油にはまっておりますよ!

ウニ醤油。

卵かけご飯に
かける醤油の代わりに
使ったり、

なんか、普段
醤油にかけるものを
あえて

このウニ醤油にかえてみたりと。。

意外と美味しいんですよ!!

ウニのあの癖が
嫌いな人には
合わないかもしれませんね💧


そんで、

今回は、

本のレビューシリーズと
いうことで


こちら、

最近、注目されている
働き方改革ですね!

政府の掲げている
残業を減らそうみたいな
やつより、

この本を、
読んで実践した方が
いいと思います。

まぁ、
この本の
キーポイントは
やっぱり
生産性ですよね。

生産性とは、
ある決められた
時間で
どれだけの
成果を出せるのかということです。

わかりやすくいうと、


8時間で10の仕事をやるのを
どうにか頑張って

1時間で10の仕事が
できた。

これは大きな進歩ですよね?

このことを


生産性が
上がった


というのです。


この
生産性が
今後大きな重要性が
あるのです。

この人は

今の学校教育では
生産性が悪いので
変えるべきだと言っております。

こっからは自分の意見なのですが、

⬇︎

全体的に見て

学校教育の先生が教えるより
塾の先生のが
教え方上手ですよね?

そりゃ、
先生1人辺りに
対する
生徒数のが少ない!
や、
学校教育だって意味がある!

なんて声も聞こえて来そうです。

まず、

塾に比べて
先生1人辺りの生徒の人数が
多い!
って問題について。

そんなこと言っているだけでは
変わりません。
当たり前です。

問題を解決するには、

やはり
インターネット上で
指導しているプロの先生の動画を
一人一人違うペースで
見させれば
なんら問題ないですよね?

プロの先生なので
わかりやすく
面白い授業が期待できます。
よく人を引き寄せる力がある人たちですね。


で、わからない生徒が
いれば、
教室の先生が教えてあげる。

これで、完成です。

勉強のしない生徒が出てくると
いう意見が聞こえて来そうですが、

これは、
ほっとくしかないでしょう。

やる気がない人は
やらなければいいし、
無理やりやらせても、
頭に入らないでしょう。

しかも、こーゆー生徒は
先生の授業でも
まともに受けていないでしょう。

そんなの教育では
ない?というのも聞こえて来そうでしょうけど

そもそも、
無理やり政府の決めたことを
押し付けるのは
教育ではないと思います。

洗脳ですよね。


で、学校教育だって意味がある。
っていう問題について。


これについては
簡単です。

ちきりんさんの言っていた。

「学校教育の価値はゼロより
上である」

という議論です。

将来なにに使うかわからない
数学の計算や、
理科のわけわかんない化学式など

これらも
これらの勉強は
ゼロより上にある

議論です。



はい、今回はここまで、


今日のブログ
意外と書いてて面白かったので
この
ちきりんさんの本を読んだ感想を
シリーズにしようかな?
と思います。笑

では、ご閲覧ありがとうございました😊