カイカイログ

ダテカイと申します。個人で生きるためのブログです!毎日更新をしています!

嫌われたくない人向け。意外と面と向かって悪口言ってくる人なんていないよ。

 

f:id:hinata0918:20171215163126j:image 

 

コンニチハ。ダテカイデス。

 

もう12月の半ばですね。

あと半月で2017年も終わろうかとしています。

 

去年の今頃、僕の考え方の変化が起きた月でもあります。

今日の記事の前半は僕の話を、気持ちよく話す気持ちいい記事なので、そこら辺ご了承をお願いします。

 

 

 

 

サッカーをやってた頃の話

 

さてさて。

僕は、大学3年までずっとサッカーをやってきました。

高校生頃、高校でサッカー引退しようかと考えていました。

が、大学に入ってから、サークルも部活もなにもやってないと、大学に行く目的が無くなってしまい、次第に行かなくなってしまうのではないかと考えて、体育会系サッカー部に所属しました。

 

皆さんもお気づきの通り僕が運動神経良さげな理由は、普通にガチでサッカーをやっていたからです。

まぁ、サッカーを本気でやってる人からしたら「こいつはナニを言ってるんだ?」

レベルですね。

 

サッカーサークルに入らなかった理由は、

サークルにはなにも目標がなかったんですよ。

 

〇〇大会優勝!とかあるかとは思いますが、

週一回の練習でたまに大会出て・・・

みたいなお遊び感が嫌いで(ぼくの大学のサークルはね)

そこにいる意味を見出せなかったので、サッカー部に入りました。

 

ごく稀にめちゃくちゃ強い大学の人達と対戦できたのでワクワクしました。っと、同時に

「この人達に絶対に追いつけないな」

と感じました。

 

まず、熱量が違う。

みんなプロになりたいと思ってここまでサッカーやってきたんだもんな・・・

 

まぁ、そんな体験をしたりして、サッカーをやる意味があんまり見出せなくなると共に

「僕からサッカーを取ったら何が残るのかな?残りの大学生活変わった活動なんかしたいな」

とも思っていました。

 

大学のサッカー部の監督に呼び出されて

「サッカーこのままやる?それとも引退する?」

っと言われ、

「引退します。」

と即答して引退しました。

 

その後、日常が暇になってしまいました。

小学校からずっと土日も休みもなかったので、暇つぶしの仕方がわからなかったんです。

大学→バイト→大学→バイト→飲み会→飲み会→ボーリング→大学

 

「やべぇ、今日オールしちまったよ〜!」

系大学生になりました。

 

心の奥で

「これはイカン。自分が迷子になっとる。」

と思い、なんとなく書店へ。

 

で、ホリエモン著者の

『本音で生きる』

という本が目に入り、迷った末購入。

 

そこには、

「周りの人から嫌われると思っている人はプライドが高いやつ。」

 

っと、書かれており、なんだかホリエモンの言っていることが信じられなかったので、実際に

『嫌われる勇気』

を購入しました。

 

そこで思いっきり似たようなことがあり、

「本当のことなんだ!」

と思い、なにか僕の中で科学反応が起きて、僕はブログをSNSでさらけ出すことにしました。

 

これがブログの始まりであり、なにか新たな一歩を踏み出すスタートだったんです。

 

周りを気にしている人はプライドが高い人

 

僕がこうやって発信できているのは、ある意味周りの人を気にしてないからです。

(読者の人がどうやったら見てくれるか。共感しているかは気にしてますが。)

 

なぜ、周りの人を気にしている人がプライド高いのかと言うとですね。

 

自分の本音を言えない人ってのは大多数だと思います。

それはある意味

「この人に嫌われたらどうしよう」

「相手が傷ついたらどうしよう」

とか、思っているからでしょうね。

 

そりゃ、僕もたまに思います。

 

でも、これって小さな自分を守る為なのではないのでしょうか?

 

「嫌われたくない!」

これは自分を守る行為です。

でも、ずっと本音を隠している関係って上辺だけの関係だと思いませんか。

相手も心を開きません。

 

僕はこの薄っぺらい関係があんまり好きじゃないんですよ。

 

嫌われたくないという小さなプライドがあなたの幅を狭めているのかもしれません。

 

 自己啓発書みたいになってしまいましたね💦

 

じゃあ、実際に嫌われる勇気を持った後の僕の体験談を話しましょう。

 

ブログをSNSに公開した後の周りの反応は?

 

僕は自分のブログをSNSに勇気を持って公開しました。

 

周りの反応は、

 

ほぼなにもなかったです。

大体の人は僕になにも言ってきませんでした。

 

仲のいい友達からは、

「開のブログ見てるよー!」

とか

「会社設立したら俺雇ってくれ笑」

とか

「おれあんまりビジネスの世界とかそーゆーのわかんねーけど頑張れよ!」

とか言ってくれる友達がいました。

 

直接なにか悪口は言われたことありません。

Twitterのフォロワー切られたぐらいです。

 

今思いかえすと、フォロワー切られた人は別にそこまで仲良くなくて何回か話したことある人ぐらいでした。

 

だから、なにか挑戦しようとしていて勇気の出ない人も、周りに応援してくれる人は沢山いるのでなにも心配することはないのです! 

 

少なくとも僕は味方です。

 

応援してます。

以上です。

 

 

オススメの書籍↓

 

 

本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方 (SB新書)

本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方 (SB新書)

 

 

 

 

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

 

 

 

UBERをやってわかった!なぜ経営者やフリーランスほど時間を大切にするのか?

 f:id:hinata0918:20171214133601j:image

 

 

こんにちは。ダテカイです。

 

ウーバーイーツという、配達のアルバイトにハマっていて、自転車を漕ぎながら色んなことを考えています。

 

www.kaikailog.com

 

 

するとあることに気がつきました。

なんだかイライラすることが多い。

 

宅配は、マンションにお住まいの方にほとんどするのですが、たまに住所が番地までしか書いていなく、部屋番号まで書かれていなくて、電話をこちらからして、部屋番号をわざわざ確かめたり、

 

料理を受け取りにお店に伺うのですが、着いたときに料理を作るとこなんかもあり「すいません、5分お待ち下さい。」

と待たされたりします。

 

これらがイライラの原因です。

「なんでこんなに些細なことでイライラしているんだろ?」

と、考えたときに、

 

このアルバイトは時給制ではなく、完全歩合制で相手に合わせた分だけ働く時間が短くなり、自分の時間単価が減るからなんだ。

っという結論に至りました。

(1回配達するごとに給料が発生する仕組み)

 

ここで皆さんの言いたいことわかります。

「部屋番号を書かないのはただのミスだろ!」

「料理をあらかじめ作らないのは、できるだけ出来立てのをお客さんに届けたいからでしょ!」

 

わかるよ。わかる。

だけど、なんだか焦るんです。

 

ここで思いました。

この焦りは自分が成長する上では大事なことなんだなって。

 

もし、このアルバイトが時給制だったら全く焦りません。

お店にどれだけ待たされても、一定の金額もらえるし、マンションの番号書かれていまいが、電話しているときにも金額は発生します。

 

なので、

「この業務のここの部分を効率よくしたい!」

という気持ちはほぼ芽生えません。

 

ですが、このアルバイトは完全歩合制です。

自分の判断で自分の時間単価が決まります。

 

「赤信号で止まっている時間がもったいないから、地図を調べて違う経路で行こう!」

とか、考えます。

小さな作業でも、どれだけ効率よくするかを毎分毎秒考えます。

 

それを考えることによって、自分の大切な時間を改めて見つめ直し、自分の時間単価を高めることができるのではないでしょうか?

 

経営者やフリーランスの個人の価値の伸び率が良い理由の一つとして、時間を大切にしているからなんだと思います。

自分が行動しなきゃ、お金は発生しないわけで。

勿論、人によりますけどね。笑

 

でも、ただの大学生が一般的なアルバイトで思考停止で時間をやり過ごしているんだったら、

歩合制のアルバイトをした方が時間を深く考えるためにもなり、成長に繋がるのではないでしょうか?

 

自分で効率良く業務をこなしていると、その仕事の中で自分のルールが決まり、自分ごと化しやすくなります。

そうすると、仕事が楽しくなります。

 

そんな仕事について一緒懸命に考えられるようになれるアルバイトはこちら。

友達紹介で入って30回配達すると1万円入ります!

勿論僕にも多額のお金が入ります!

https://get.uber.com/p/eats-courier/?invite_code=0ipovs

 

というステマでした。笑

 

ですが、本当にただの自分のためにならないバイトをやるんだったら、歩合制のこちらをおススメします。

 

続けて読む↓

 

www.kaikailog.com

 

ホワイトカラーの働く人は意識を変えるべき?「これからの世界をつくる仲間たちへ」の書評

f:id:hinata0918:20171213181209j:image

 

 

こんにちは。ダテカイです。

落合 陽一著書の『これからの世界をつくる仲間たちへ』の第1章の部分の書評をしました。

 

「人はやがてロボットとして生きる?」

 

「人はやがてロボットとして生きる?」という言葉は、最初なんのことだかさっぱりわからなかったです。
おそらく皆さんもこの言葉を聞いた瞬間に「どういうこと?」
っと思ったはずです。


この章を読んで、これからはブルーカラー(肉体系)の働く人たちの価値が平等に分け与えられるようになることを知りました。

 

きっと、誰もがなんとなくアルバイトなんかしていて「仕事の対価としての価値が低いな」と思うことはあったでしょう。

 

その理由が分かりました。

ブルーカラーの上にホワイトカラー(ブルーカラーの働く人たちを管理する人たち)の働く人がいるからです。ざっくり言うと中間層。

ブルーカラーの実質的な価値がその人たちにも行き渡るからです。しかもその人たちのがより多く。

 

しかし、ホワイトカラーの人たちはきっと、この先の未来が見えなくて不安でしょう。 なぜなら、ホワイトカラーはなにかを効率よく処理するための歯車で、これからコンピュータがその仕事を担うようになるからです。


ホワイトカラーの働く人たちの仕事を簡単に言うと、ブルーカラーの働く人たちを管理していて、その人たちをまとめたり、「これやってね」っと指示する係です。もちろんこの役職は無くてはならない存在です。だけど、この役職は人間じゃ無くてもよい役職になりつつあります。  

 

Uberというサービスがあります(タクシー配車サービス)。 

従来のタクシーサービスは、顧客が「此処にいるからタクシーを配送して」という指令をオペレーターに繋いで、タクシーが来る。

という仕組みだったのですが、

Uberというサービスはコンピュータがそのオペレーターの代わりを担ってくれます。

 

オペレーターがいなくなった分、運転手さんに多く賃金が配布されるようになります。つまりこの中間層がいなくなった代わりに、ブルーカラーの働く人たちの賃金が上がるようになったのです。 

 

コンピュータが「〇〇でお客さんが呼んでいるから、ここ行ってね」と指令が来ます。これってコンピュータの指令で人間が動いていますよね。
少し前までは、人間がコンピュータに指示していたのに、 この仕事はコンピュータが人間に指示しています。

  

これでホワイトカラーとブルーカラーで働く人たちの区別がなくなってしまったのです。

 

 

終わりに

今回は一部書評でしたが如何でしょうか?

もう少し色々書こうと思ったのですが、ごちゃごちゃになりそうだったのでここまで!

 

もしよかったら読んでみてくださいな。

 

 

続けて読む↓

 

www.kaikailog.com

www.kaikailog.com

 

ボードゲームイベントを立てました!助けて下さい。

 

こんにちは。ダテカイです。

 

金曜日に完全会員制隠れ家風バー・イプシロンでバイトをすることになり、僕はせっかくバイトするのなら、自分の投資に繋げたいと考えているので、人を沢山呼び込んで、色んな人の価値観に触れ合いたい。

 

なので、お客さんがイプシロンに来店する目的をはっきりされようと考えてイベントを立てております。

 

今週(12/15)のイベント。

 

「ボードゲームナイト!」

f:id:hinata0918:20171212102359j:image

 

至って、シンプルなやつです。

 

「ラーメンを店で作ってお客さんに提供したい起業したいなぁ・・・

店の名前どうしよう・・・

あっ、そうだ!

『ラーメン屋』って名前にしよう!」

 

ってぐらいシンプルです。

 

ですが、まだ参加者2人!笑

 

それもイプシロン水曜支配人に

「ミチトリやりたいですねー!」

っといって、

「おー、やりたい!」

っと反応してもらえての2人だ。

 

僕1人で立てたら、

1人でミチトリやるとこだった!

 

それでもまだ2人だ。

このままじゃ、2人でミチトリだ。

ヤバイ。

 

 

ミチトリというゲーム、知らない人が多いと思います。

 詳しくはこちら↓

  

gamemarket.jp

このゲームのルールは、簡単に言うとたったこれだけ
1. 一人ずつ順番に、配られた道のパネルと自分のコマを置いていく。
2. 自分のコマで他の人のコマを挟むことができたらそのコマを自分のものに置き換える。
3. 全員がタイルを置き終わった時に、盤面上に自分のコマが一番多かった人の勝ち。

f:id:hinata0918:20171212103450j:image

 

 

でも奥が深い
ルールはシンプルだけど、非常に戦略性があり、奥が深いんです。
・道のタイルを置く時は全ての道が繋がらなければいけない。
・全員に配られている道のタイルは一緒(※5種類×2枚ずつ)だから、タイルを使い順番と、他の人が持っているタイルを見て判断することが重要になる。
・角を取っても、回り込まれたら取られてしまう。
・4人対戦かつ毎回違う盤面になって、展開が予想できない。
※2人プレイ時のみ、5種類を4枚ずつとなります。

f:id:hinata0918:20171212103508j:image

誰でも簡単に楽しめるけれど、中々極めることはできません。

 

 

 

このゲーム一回だけやったことあるんですけど

シンプルで中々奥が深いので面白い!

 

ミチトリのほかにも色んなボードゲームをやります!

ただ、2人しかいません。

 

僕は今日この一言だけ言いたい。

助けてーー!!

 

会社終わりで途中からでもいいので参戦お願いします!

 

僕に

「金曜日行くよー!」

とか、言わなくてもいいのでとりあえず来て下さい!w

楽しい会にしましょう!

 

では、お待ちしています(・∀・)

 

 

イベント詳細↓

 

【こんな人オススメ】
・ボードゲームが好きな人.
・やったことないけど興味がある人.
・日頃のストレスを解消したい人.

届いたばかりのミチトリというゲームを中心に色んなゲームをやります.
まったりやりましょう!

僕もボードゲームはほとんど初心者です.
一緒に学びましょう!

【料金】
男性 おつまみ食べ放題&飲み放題 3000円
女性 おつまみ食べ放題&飲み放題 2000円
ソフトドリンク飲み放題 1000円

【場所】
桜木町駅から徒歩5分

横浜市中区野毛町2-59-2
紹介制の高級宅飲み風 BAR IPSLON

【最後に】
普通に飲みに来るのも大歓迎です☺️

 

 

続けて読む↓

 

 

www.kaikailog.com

 

 

お金の無駄遣いしている人必見!僕が無駄なお金を使わなくなった2つの方法

 f:id:hinata0918:20171211174433j:image

 

 

こんにちは。ダテカイです。

 

今日はみんな大好きお金の話。

 

皆さん、ついつい無駄遣いしてしまって、

「なんで私こんなの買ったんだろう?」

とか、

「今月使えるお金がもう全然ない!」

って思ったことは一回でもあるはず。

 

僕は実家暮らしで、アルバイトで大学1年生のときのある月19万とか稼いだことがありました。

生粋のバイターでした。

 

その時は、お金にありふれていた生活をしていたので、お金をバンバン使いまくり、遊び呆けてました。

 

しかし、バイトに飽きてしまい、年々シフトに入る回数を減らしていたらお金が無くなってしまったのです。

 

その理由は、19万貯めた時と生活レベルが変わっていなかったからです。(どんな生活してたんだw)

 

「これじゃあ、ヤバイ!」

っと、思いお金をどうしたら節約出来るかを必死に考えました。

 

ある二つの方法を試した結果、月8万円の給料でも生活できるレベルまで持ち込むことが出来ました。

今では、もっと少なくても生活出来ますが、無理なく続けるやり方を今回は教えます。

 

 

 

1.断捨離せよ!

 

当時、僕は

「アディダスオリジナル」

という、ブランドの洋服にハマり過ぎて、めちゃくちゃ買いまくってました。(Tシャツ一枚5000円レベル)

 

欲しいものを片っ端から買っていた感じです。

 

でも、ある時気がつきました。

「こんなに服あって意味無くない?」

って。

10種類以上のバリエーションあっても意味ない気がしたのです。

 

特定の女の子1人と、シーズン10回会うか会わないかだし、服一回程度被ったぐらいで大抵の人は覚えてません。

 

あと、買った服がそれと同じような系統なのが家にあって被ってしまうこともしばしばありました(気がついたら色違いとか)。

これって自分の持っている洋服を把握してないから起きてしまう現象ですよね?

 

持っていない服だと認識して、家に帰ったら同じようなのがあった。

これって、この服をほとんど着てない(家にあることを覚えていない)のと一緒なので、持ってないのと同じです。

 

だったら、いらなくね?

っとなるわけです。

 

なので、思い切って断捨離を始めました!

着てないんだから、いらないのと同じ!!!

 

そう思い、めちゃくちゃ捨てました。

ダテカイは、やる時はやる男です。

めちゃくちゃ捨てまくりました。

捨てたはずの服をお母さんが着ていたりもしました。

 

断捨離を終えて、気がつくと、

物欲が驚くほどなくなりました。

 

アディダスショップに行っても、

「うわ!これちょーカッコいい!」

っと思っても、

「あ、でも同じようなのあるから買わなくていいや」

という、思考回路になったのです。

 

皆さんもお金を使い過ぎる原因が物欲を満たすためのものだとしたならば、是非断捨離をしてみて下さい。効果抜群です。

もしくは、お母さんにあげて下さい。

 

2.家計簿をつけよう!

 

基本的にお金を使い過ぎちゃう人は、お金の使い方が下手なんです。

もっと細かくいうと、使う必要のないところでお金を使っています。

 

なので、お金の流失どころを把握するために、

家計簿をつけましょう。

 

「ダテカイさん!それってめんどくさくないんですか?」

っと聴こえてきそうですね。

 

めんどくさいに決まってんだろ!!

 

はい。

めんどくさかったのですが、僕は2ヶ月続けました。それは頑張った。

すると、自分にはいくら必要で、どこがに不要の出費が出ているかがわかるようになるのです。

 

すると、自分にとって不必要なものに手を出しそうなときに、

「これ、不必要なものだな。」

と認識して買わなくなります。

 

数字は分かりやすいのです。

 

ちなみに家計簿はロフトに売っているごっついちゃんとしたものでなく、100円ショップの家計簿でも十分です。

 

ちなみに、あんまりスマホのアプリではおススメしません。

 

紙の家計簿で、夜、寝る前に全部書き留める方式の方がいいです。

理由は、アプリで一回一回ちまちまやっていると、たまに忘れたりめんどくさがって、

「あとでいいや」

っていう思いが発生し、

それを繰り返すと絶対やらなくなります。

 

是非、紙の家計簿をお勧めします。

 

この考えを頭に入れとくべき

 

ちょっと難易度が高い話をします。

資本主義は、「お金がお金を生むシステムです。」

お金を元から持っている人は、お金をさらに生み出せる仕組みになっていて、お金を生み出せない人は、消費し続ける仕組みになっているので、僕も含めてお金を持ってない人はずっと消費している側の人なんです。

 

なので、消費してるだけではお金は貯まりません(当たり前ですけど)。

このことを、頭に入れとくだけでも、物を買うときに

「この商品は自分がお金を生むために必要なのか?不必要なのか?」

を考えられるはずです。

 

終わりに

以上が、ダテカイ流お金の貯め方・お金を使わないようにする方法です。

 

是非、試してみてください!!

 

「お金を貯めるのは良くない!貯める分違うモノに投資すべき!」

っという話は、今回の記事とレイヤーが違うので、また今度記事にします。

 

ぼくがそのときに参考にした本↓

 

 

 続けてどうぞ

 

www.kaikailog.com

www.kaikailog.com

 

忘れっぽい人注意!駅に忘れ物をしたとき罠にハマった話。

 

f:id:hinata0918:20171210165138j:image

 

こんにちは。ダテカイデス。

 

ダテカイは、本当に忘れごとや忘れ物が多いんです。

自転車につける用のスマホホルダーを、貸し出し用自転車に装備したまま忘れたことがここ2週間で2回(学習しろよ)。

気づいた時にはそのチャリ無かったです。

 

僕は三歩歩いたら、忘れます。

基本1つのことしか覚えられないので、みなさん僕にお願い事するときはしつこく言ってくださいね。

 

 

さてさて。

ウーバーイーツのアルバイトも終わり、

借りていた自転車をサイクルポートに返して、

f:id:hinata0918:20171210165858j:image

恵比寿駅からおうちに帰ろうとしました。

 

そしたらふと、電車に乗っている時に気づいたのです。

 

『自転車の返却ボタンを押すの忘れた。』

 f:id:hinata0918:20171210165910j:image

これをしないと返却したことにならないのです。

 

 

 渋谷駅から折り返して、

恵比寿駅に戻る。

で、改札口の窓口にいる駅員さんに

「すいません、駅に忘れ物してきてしまいました!」

といいSuicaを渡す。

 

(普通に無料で通してくれるかな・・・?でも、流石に駅中に入ったからその分お金かかるぐらいかな・・・)

 

っと思っていたら、駅員さんが

「どこまで行かれました?」

「えっ?」

駅員さんが

「改札は出てないんですよね?どこのホームまで行かれましたか?(ちょっと強気)」

「渋谷です!(なんで強気なんだ?)」

駅員さん

「じゃあ、恵比寿駅と渋谷駅間の料金ですねー。」

「えっ!往復分の代金なんですか?」

駅員さん

「そうですよ。」

「マジかよ!」

 

っと、いうことで、渋谷駅を堪能してないのに関わらず、さらに往復分の代金まで取られてしまいました。266円。

 

この制度は知らなかった・・・。

 

なので、皆さん駅に忘れ物をして、電車に乗ってしまったら、改札出ていなくても往復分も代金取られるのでマジ気をつけて下さいね!

 

これって意外と知られてない事実なんじゃないかと思って、記事にしました。

友達などにも教えてあげて下さいね!

 

では、またね〜!!

 

 

こちらも続けてどうぞ。

 

 

www.kaikailog.com

www.kaikailog.com

 

 

(オシャレなBAR好き必見!)完全紹介制高級宅飲み風バーの金曜日固定スタッフになりました!

 

 

f:id:hinata0918:20171209161059j:plain

この写真は崇島さんからいただきました(了承済み)

 

 

こんにちは。だてかいです。

 

人とコミュニケーションを取るのが、前から好きで、

「こんなことについて語ろうぜ!」

っと、自分でイベントを立てると、

自分のやりたかったことや目標に近づけるので、僕は積極的にイベントを立てています。

 

さてさて。

とある理由でイプシロンのバイトを急にやりたくなって、

崇島さん(イプシロンの水曜日支配人)に、

「イプシロンのバイトどーですか?」

と聞いたら、

「結構いいよー!」

っと返事をいただいたので速攻で店長に連絡。

f:id:hinata0918:20171209101303j:image

 

そして、秒で合格しました💯

 

で、昨日研修も終わり、

僕は『完全紹介制高級宅飲み風バーIPSILON』の金曜日スタッフとして働くことになりました。

 

オーナーは僕の友人である「宮本雄士郎」さんである。

 

この方がクラウドファンディングで、

横浜の隠れ家!完全紹介制の高級宅飲み風BARを作りたい! - CAMPFIRE(キャンプファイヤー)

この企画で大成功してバーを建てた、今注目のやべぇ人なのである。

 

イプシロンについては、このブログに書いてあるのでチェックしてみて下さい。(水曜支配人のブログ)

面白そうだから会員制バーでバイト始めてみました。 | リノベライフ|趣味を仕事にするためのブログ

 

僕がイプシロンについての詳細を話しても意味がないので、(昨日あんな記事を出したのにw)

 

www.kaikailog.com

 

 

 

僕がイプシロンで働こうと思った理由を3つ。今日は書きます。

 

1.お金より特典がヤバかった

 

【イプシロンスタッフ募集】

■給料
・日給3000円
→イベントを自主開催した場合、日給5000円

■特典
・濃いコミュニティ
→お客さんには、好きなことで生きている起業家やフリーランスの方多め。稀に大物も来ます。
・イベント参加券
→イプシロンの全イベントに、無料参加できます。飲み放題以外のサービスは別途料金発生。
・スタッフ飲み放題つき
→別料金の酒は別途。
・オーナー秘密会員グループ参加券
→通常10万円以上はらわなきゃ入れないオーナーグループ入れます。オーナーだけで集まる定例会にも参加できます。

 

日給は実はそこまで興味がなくて(あったら嬉しいくらい)で、電車賃分は浮く。

「ほかのイベントも無料で参加できる。」

という、文章を見てバイトをしようと思った。

 

他のアルバイトより給料は良くないかもしれない。

でも、この先の未来にコミットするバイトはイプシロンだ。

面白い人が来たりして、普段聞けない話が聞けるので、寧ろ得しているのだ。

 

2.経営者目線になれる。

大きい業態のアルバイトだと、その店がどれだけ儲かっているのか見えづらい。

だから、自分がどう工夫しようと売り上げが上がっているかも可視化しにくいし、上がってたとしても自分のおかげかわからにくく、達成感が得られにくい。

 

それに比べて、イプシロンは小規模なので、店の売り上げが把握できて、どれだけ自分が貢献できたかが分かりやすく、モチベーションが上がる。

どうやったら店の売り上げが伸びるか考えられるのだ。

 

つまり、自分ごと化にしやすい環境であるので、僕の成長にも繋がる。

 

3.めちゃくちゃ静かに密に話せる。

 

お店の雰囲気も良く、周りは騒がしくなく一人の声が通りやすい、話すのにちょうどいい広さなので、密に話せます。

話も聴きやすいので時間効率が良くて、自分の血となり肉となります。

凄い人たちのイベント、面白いイベントをタダで参加出来るだけでも最高じゃないですか!

 

仮に給料が0円でも働いていいと思えるような仕事が自分に合うのだなと感じています。

 

これから僕が仕掛けること。

 

 せっかく店にいるのに、あんまり人がいないという状況は僕にとっては勿体無い(沢山の人と話したい)なので、毎回できたらイベントをやりたいなと考えています。

 

『ダテカイ!このイベントやりたい!!』

ってのがあったらドンドンメッセージ下さい!

待ってます!

手伝いますよ!

 

終わりに

 

金曜日なので、仕事終わり疲れていると思いますが、途中から参戦も全然あるので是非来て下さい!!

 

気になる料金と場所はこちら。


男性 おつまみ食べ放題&飲み放題 3000円
女性 おつまみ食べ放題&飲み放題 2000円
ソフトドリンク飲み放題 1000円

 

住所: 横浜市中区野毛町2-59-2

 

 

お待ちしてます(*゚∀゚*)