カイカイログ

ダテカイと申します。個人で生きるためのブログです!毎日更新をしています!

1つや2つしか持てないコミュニティの時代は終わった

 f:id:hinata0918:20180221220420j:image

ども、ダテカイです。

 

僕は今、免許合宿に来ているのですが、

何せ出遅れの身(友達はみんな取得している)なので、一人です。

 

正直なところ。

友達いなくてめちゃくちゃ寂しい!w

 

SNSが無かったら、今頃どうなっているか分かりません。勇気を持って話しかけたら良いのですが、なんか話しかける気にならず。

さらには、14日間ホテル暮らしで日曜日以外遊びに行けないのが退屈で。他の面白そうなイベントに遊び行きたくても行けない状況なんですね。

あと、みんな教習所に行くと目が死んでいますw。

 

まとまりのない文章はこれまでにしておいて。

 

今日は合宿から感じた『コミュニティ』について書いていきます。

 

コミュニティは大多数の人にとって必要です。人は一人では生きていけないし、寂しいという感情があるし、自分が認められたいという欲があるからだと思います。

 

コミュニティが1つや2つしかないと、大多数の人は個人の本当の素の姿を出せないです。なぜならば、そのコミュニティから外されると自分の所属するコミュニティが無くなってしまい、自分が必要ではないのだと思ってしまうからです。

 

僕も、学生の頃は少なからずコミュニティから外れたくないという感情は持っていたので、全開で素の部分は出していませんでした。

ただ、そのコミュニティ論はSNSのおかげでぶっ壊れました。

 

僕の場合は、コミュニティに属してそこで活躍したり、人のためになりたいと思って所属していたのと同じで、SNSでは不特定多数の人に簡単に自分を出せるし、ポルカという支援サービスで頑張っている人のことを応援したり支援したり、発信力を高めるためにとフォロワー増やしたりすることで、自分が誰かに必要されたいという欲求が満たされているからなんだと思います。

 

最近では、お小遣いよりフォロワーのが欲しいという子もいます。今の子は誕生日やクリスマスやお年玉という、ビック3大イベントで欲しいものが買ってもらえますし、スマホゲームも無料のモノが沢山あるので物欲は満たされています。

 

必ずしも、そのコミュニティに属さなければならないというルールはあるし、僕は沢山のコミュニティがあると人ほど、あるコミュニティで嫌われても沢山逃げ場があるのでどのコミュニティでも素を出しているし、自分の合っているコミュニティを見つけ出せている人はとても幸せそうです。

 

だから、SNSがどんどん拡大していって、沢山逃げ場が出来たので、どんな人でも活躍できるようになり、楽しい時代になっているなと改めて感じました。(免許合宿2日目)

 

やることリストよりやらないことリストを作成せよ!

f:id:hinata0918:20180220111435j:image

 

ども、来年度から社会人になるダテカイと申します。

 

社会人になると今より自由な時間がなくなり、ブログとか本読んだり、イベント行ったりといった時間が限られてくるようになります。

 限られた中で時間を効率化すれば、タスクを敷き詰められますよね。僕が良いと思った効率化する方法は、やらないことリストを作ることです。

 

なぜやらないことリストを作るのか 

なぜ『やることリスト』より『やらないことリスト』を作るかというと、僕はやることが沢山になってしまい、どれから片付けていいか収集がつかなくなってしまいます。その結果、それぞれの分野でコストパフォーマンスが下がり、1番自分が大事にしていることが疎かになってしまいました。実業家・堀江貴文さん著者の『多動力』にこう書いてありました。

f:id:hinata0918:20180220115018j:image

f:id:hinata0918:20180220110126p:image

 

多動力を身につけるにはなんでもかんでも手をつけることではなくて、一つのことにサルのようにハマることから始めることからスタートします。 そして、そのジャンルの神髄が分かるまで遊びつくせれば、どんなことでもそれを応用することができるようになると言ってます。

多動力を勘違いしていたぼくが改めて考え直した!〜本当の多動力とは?〜 - カイカイログ

 

つまりは「なんでもかんでも中途半端にやるより、まずはなんでもいいから一つのことに没頭しろ。」ということです。

 

そのためには、やることを明確にしなければなりません。経験上、やることを先に決めても絶対他のことに手を出してしまうので、やらないことから決めていった方が手っ取り早いと考えました。『やることリスト』は付け足すとどれから手をつけていっていいか分からなくなってしますが、やらないことリスト』は増えようが何も問題はありません。自分のやりたいことに対してコミットメントが高くなるので、むしろやらないことリストは増えていった方が良いです。

 

やらないことリスト

そこで『やらないことリスト』を作成しました↓

  • 1人ではテレビゲームやスマホゲームをしない
  • 自分に将来投資にならないモノは買わない
  • その場所で決められたこと以外はしない(作業スペースではスマホをいじらないなど)
  • 寝る前にスマホはいじらない
  • みんなが出来ることはやらない
  • 自分の部屋を汚くしない

 

今のところ6つですが、『やらないことリスト』はこれからどんどん付け足していこうと思います。

 

終わりに

やりたいことがありすぎて手に負えないと言う人は、「脳を整理するため」とか言って『やりたいことリスト』をノートに書き出すより、まずは『やらないことリスト』をノートに書き出して作ってみてはいかがでしょうか?

「あ、自分のこういうところが無駄だったんだな」ってわかるようになりますよ!

 

 

 

 

 

では、また明日ʕ •́؈•̀ ₎

インプットするだけの人とインプットとアウトプットを両方する人の違い

 f:id:hinata0918:20180219173829j:image

ども、ダテカイです。

 

最近、引き込もり生活を余儀なくされた卒業論文も終わり、また沢山の方と会ってお話しする機会が増えました。

しかし、ちょっと違和感があります。前までなら、人と会話するときスラスラ話せていたのですが、今あまりスラスラ話せていないのです(あくまでも主観です)。

 

その理由が1つあって、卒業論文のときにブログを更新していなかったからです。馬鹿げた理由かもしれませんが、僕は物事をその場で言語化して伝えるのが下手くそです。ブログを書いていたときは、自分の言葉を整理してブログを書いていたのでスラスラ話すことができていました。

 

「いつやるの?今でしょ」という言葉で有名になった東進ハイスクール・東進衛星予備校国語科専任講師の林先生は、自分のノート術についてこう言っていました。

『人の作った言葉は頭に入りにくいので、自分の理論と言葉で知識を整理し自分の教科書を作る』っと。

 

つまり、他人の言葉ばかりをインプットするだけでは自分の中で言語化できていない状態なので理解しづらいです。教科書通りに授業をする先生が頭に入りにくいのは、先生がよくその内容について整理できていないからです。だから、インプットした内容をそのままそっくり伝えると、内容が理解できていないせいか相手にも伝わりにくいです。

 

だから、自分の言葉に整理してアウトプットするべきだし、本などで読んだ内容も行動したり言語化できれば、人に伝えられ更に自己理解が深まります。

 

僕にとってブログは知識が整理されアウトプットしやすい媒体なので、必要なんだと感じました。これからは1日2回とか更新してもいいくらいですね!

 

では、また明日!!

モノを持つことはリスクなのでミニマリストになり生産性をあげます!

 f:id:hinata0918:20180218223247j:image

ども、ダテカイですよ。

 

僕は4月から一人暮らしをする予定なのですが、そのタイミングでミニマリストになります。

何故、ミニマリストになるかというと、モノを持つことによる極力リスクを減らしたいからです。皆さんの部屋にあるモノは、本当に必要なものなんでしょうか?見渡した上でこの記事を読んでいただけると幸いです。

 

 モノを持つことによるリスクとは?

集中力の妨げになる

作業をしていても、少し顔を上げると部屋は誘惑だらけ。ゲームに漫画に洋服。そこに目をつけてしまうと、そのことばっかり考えてしまい作業どころではなくなってしまいます。僕は意外と神経質なので、周りの雑音や余計なものが視界に入るだけで集中できなくなります。

 

無駄な時間が出来る

僕にとって掃除する時間は退屈。モノが多いほど、モノをどかして、また元の位置にモノを戻さないければならなくなり、掃除にかかる時間が倍増。今では掃除してくれるサービスを外注できるのですが、一人暮らしで外注するまでして頼むなら、もう1分で部屋掃除できるくらいにモノを減らしてしまった方が良いのではないかと考えました。掃除以外の場面では、服選びなどの選択肢が増えるし、モノを探したりし、無駄な時間がかかってしまいます。

 

物欲が増す

洋服を沢山買う人ほど、部屋の洋服たちが管理されなくなる気がします。洋服が管理できていない→本当に自分にとって大事な洋服がわからなくなる→余計な服まで買ってしまう→1回しか着ないでタンスの奥に…っといった負のスパイラルに入ってしまいます。別に、人の着ている服なんていちいち覚えてないので5コーデもあれば十分なのではないでしょうか?昨日、出会った友達の洋服覚えていますか?洋服は1つの例です。他のコレクションをしているものにも同じことが言えます。まさか大事なものだったら埃かぶってないよね?

 物欲がすごくて無駄な出費を抑えたい人は断捨離をお勧めします。断捨離をして最後に残るのは自分にとって必要なモノです。部屋の管理が下手な人ほど、アレもコレも自分にとって必要なモノだと思い込み買っているイメージがあります。自分にとって必要なモノがわからない人が、買い足すばかりではガラクタが増える一方ではないでしょうか?なのでまずは自分にとって不必要なモノを排除しましょう。その中で生活し、必要になったものだけを買い足せばいいです。これだけ毎日消費を促される世界にいるので、自分にとって必要なモノを見極めは今後の生活に大きく関わってきます。 

 

 

終わりに

モノを持つことによるリスクは

  • 集中の妨げになる
  • 無駄な時間が出来る
  • 物欲が増す

ことだと思います。これからは個人の時代と言われているので、自分にとって不必要なものを減らして、時間を有効的に使い、生産性を上げ、自分の価値を高めていきましょう!

 

運転免許取得関して僕には苦い思い出がある

 f:id:hinata0918:20180217225204j:image

どもども、ダテカイです。

 

昨日は、運転免許合宿の話をしました。見てない方はこちら↓

14日間極寒の地に行ってまいります - カイカイログ

サムネ詐欺したために、

「南極あたりに行くのかと思った。笑」

や、

「私も南極行きました〜 行きたい時は聞いてねー」

(「私も南極行きました〜」って言うけど、あなた以外南極行く人なんてそういないと思いますよ笑。ちなみに、南極でペンギンと出会ったのですが、臭かったらしいです。)

 

他にも、

「てっきり北海道きと笑笑」

や、

「俺は外国行ったのかと思いました笑」

などのコメント来て無事サムネ詐欺に成功いたしました。

 

さてさて。今日はなんの話をするかと言うと、「教習所に関係する甘酸っぱい話」をします。

 

僕の人生で、とある理由で2回フラれた経験があります。

 

記念すべき第1回目

僕は、合コンで出会った女の子にアタックし、見事に成功しました。おそらく向こうの女の子は僕のこと好きではなかったんでしょうけど、「まぁそのうち好きになるしょっ!」っと思い、付き合うことを承諾してくれました。毎日メールをしていたのですが、段々話題も少なくなり、交換するペースも落ちて、ある時向こうから

「自動車免許取りたいから、しばらくメール返せなくなるかも」っと返信がきました。自動車免許を取得したことない僕は、『自動車免許取得ってそんなに本気出さないといけないの?』っと思いましたが、

「おっけー!」っと返事をしました。

ですが、何ヶ月経っても返事が来ませんでした。

 

そう。僕が気がつかないうちにフラれていたのです。形上、自然消滅という男としてダサい結果になりました。ただ、来るもの拒まず去る者追わず精神なのですぐ忘れてしまいました。

 

第2回目

昔から知り合いの女の子がいたんですけど、そのコと久々に会い、出会った違う日にデートしました。楽しかったのでまた次もデートをしよう!という約束をしました。そしたらある日、

「ごめんね、運転免許取得したいから、その日遊べなくなっちゃった」っと言われました。そう、大変忙しくなる地獄の運転免許取得がまたやって来たのです。学習能力の無い僕ですが、今回ばかりは、

「それって、運転免許取得しても今後もう遊ばないっていう意味だよね?」っとガツガツした返信しました。すると、

「うん、ごめんね。」っと返って来ました。関節的にフラれました。

 

終わりに

運転免許取得を理由に僕は2回も振られた男なのです。フラれるならごまかされないでフラれたい人なので、この時はモヤモヤしました。運転免許取得してないのに、運転免許取得になんか抵抗がありますw。皆さんも気になっている人で運転免許取得してない人には十分気をつけましょう。(今日は何の話だ?w)

14日間極寒の地に行ってまいります

 f:id:hinata0918:20180216161629j:image

こんにちは。ダテカイです。

 

卒業研究が終わり、企業に入社するまでなんとか好きなことを仕事にするための基盤をつくろうと思った矢先に、あることを思い出しました。

 

それは、『自動車免許の取得』です。

 

僕は営業部に配属されるために、免許取得をしなければなりません。しかし、この時期の自動車学校は繁忙期なので、家の近くの教習所はどこも定員オーバー。なので、田舎の免許合宿に行くことにしました。どうせなら早いうちに行きたいと思ったので2月の中旬から希望しました。そしたら、山形県の新庄市の自動車学校しか空いてなく、渋々そこに決定。14日間泊まり込みで行ってきます。

 

『待てよ…新庄って最近雪ひどかったような・・・』っと思い、調べたらこんな写真が。

f:id:hinata0918:20180216134551p:plain

道路のライブカメラ|国土交通省 山形河川国道事務所

 

気温が氷点下で積雪がやばい!!こんな極寒の地域に14日間もいるのか・・・。ずっと部屋にこもりっぱなしなんだろうな。

 

ですが、僕は免許合宿を前向きに捉えています。その理由は、

  • 車の運転が面白い
  • 2週間誘惑のない暮らしができる

からです。

 

車の運転が面白い

3年前くらいに、山奥の空き地で友人に車を運転させてもらったことがありました(法には触れてないですよ)。その時、結構楽しかったのを覚えています。あと、街の景色を見るのが好きなので、運転が楽しみです。

 

2週間誘惑のない暮らしができる

家で作業していると、隙さえあれば僕は漫画読んだりゲームなんかしてしまい、ダラダラしてしまします。ですが、この合宿ではパソコンとスマホと本しか持っていかないので、有意義でストイックな生活ができるのではないかと思いました。主に、ブログの記事作成とネットでできる仕事探しをしたいと考えています。

 

終わりに

ちょっと面倒くさいなと思ったことでも、視点を変えてどのように楽しむかを考えるとネガティブにな方向に行くことを抑えられます。なので、嫌なことばかり考えずに、嫌なことの中にも楽しみを見つけることができれば、人生の選択肢が広がるのではないでしょうか?(真面目)

 

帰りに山形観光できたらいいな・・・。

では、楽しんできます!!

クオリティだけ求めても勝てないのでとりあえず走れ

f:id:hinata0918:20180215194746j:image

こんにちは。ダテカイです。

 

僕はブログを最近また、毎日更新し始めました。

「僕もブログをやろうかな」という話を耳にするのですが、僕の体感ではやらない人のが多いです。

 

その理由として考えられるのが

「不完全なブログを見られて、恥ずかしい」などの感情があるからだと思います。

もちろん、僕も

「今日の記事はあんまりだな」と感じる日はありますが、毎日投稿と決めているので70点くらいなでき具合でも投稿しています。

 

別に、完璧なブログしか公開してはいけないというルールはありませんし、最初から見られない方が当たり前です。最初から見られると思っている方が虫のいい話ではありませんか?サッカーの名門校相手に練習しないで勝とうと思っているぐらいアホです。

 

ブログは無限にチャンスを与えられている

ブログは、サッカーと違い一発勝負と無縁の世界です。

サッカーのトーナメント戦は、1回負けただけで終わりです(場合によりますが)。ですが、ブログはどうでしょうか。ブログは1、2回スベったところで、2度と更新できないなんてことはありません。何回でも挑戦できます。だから負けを恐れて更新しないなんて甘えではないでしょうか?

サッカーで一番上達する方法は、ドリブル練習でもなく、シュート練習でもなく、多く試合をこなすことです。ブログでも同じことが言えます。なのでガンガン投稿しましょう。

そもそも、しょぼい記事なんて見られないのでバカにされる機会も少ないですし。

 

不完全でもブログを投稿するメリット

「更新しろ!更新しろ!」っと言ってもただの根性論にしかなっていないので、不完全でもブログを投稿するメリットを書きます。

それは、走っているうちに信用が作れる』ということです。

 

走りながら信用を作る

 

僕が今、尊敬している人は若者を中心に絶大の支持を得ている幻冬舎の箕輪さんです。

若い人は「信用を作りながら走る」ということが大事なのです。明治のような時代には、いかんせん硬直しきった社会には出てこないパターンの人間が生まれ始めるのです。堀江さんの『多動力』を編集した幻冬舎の箕輪さんです。彼は走りながら本をつくっているじゃないですか。彼は毎月1冊、走りながら本をつくっています。
こういうスタイルの人が出てくるのが、時代の変革期の特徴です。彼はとても現代っぽいというか、時代の変化地点っぽいのです。

newspicks.com

 

その理由は、走りながら信用を作っているところです(語彙力w)。

箕輪さんの出版業界での編集能力は1、2を争う実力はないと思います。ですが、出版業界での穴をうまく見つけました。それは、編集者のインフルエンサー化です。

これは、崇島さんという方のツイートです。従来の編集者はこの3つのうちの『認知度』が足りていませんでした。ですが、箕輪さんは編集者として認知度を高めたので、この3つの要素全部当てはまっています。この人が編集した本は自分にしかないものを出せて、編集能力(一般人からしたらレベルが高い)があり、認知されています。なのでヒット作を連発して出せる一つの理由だと思います。

 

クオリティだけでは勝てない

クオリティだけあっても勝率は同じ業界で競争するだけのレッドオーシャン状態で上がりません。つまり、ドリブルの上手い選手揃いのチームに、わざわざドリブルの練習ばかりしてレギュラー争いをするのと同じことです。

 

クオリティは同じ業界目線ではなく、一般の人の目線で凄いと思われる程度でよくて、足りない分はほかの2つの要素でカバーすればいいのです。つまりは、走りながら(不完全なまま)作っていった方が、クオリティも高くなるし、自然と個性も出てくるし、アウトプット回数も多くなり認知され、同時に3つの要素を高めることができるのでコスパがいいのです。

 

終わりに

1つアドバイス。僕にとって完成度が高いブログを書いても、相手からしたら「凄い!わかりやすい!」と言われるレベルではないし、突っ込むポイントも少ないのであまりコメントはされません。ですが、穴のあるブログを書くと、「ここはこうだと思うなぁ」などのコメントされ、ツイッターやフェイスブックなどのタイムラインに上がりやすくなります。結果的に、欠陥のあるブログの方が、自信のあるブログより見られやすくなるという現象が起きます。

 

もちろん、欠陥を自分では作ってないつもりですが…これらを踏まえた上で、記事に欠陥があっても書いちゃった方がいいです。

 

最終的にはこんな考えになれるといいよね(他力本願)⬇︎

 

以上。お疲れ様でした。

もし、このブログが良いと思ったら、シェアするなりコメントください!笑

自分にとって普通だと思うことを大切にする

 f:id:hinata0918:20180214220750j:image

こんにちは。普通の人チャンピオンだてかいです!

 

 

www.kaikailog.com

 

皆さんにとって『普通』とは何でしょうか?

『人とは突出した能力がなく、ありふれたもの』のことでしょうか?

おそらくこの文章通りの意味だと思っている人が大半でしょう。

 

現代では、普通という言葉が曖昧な意味になっていると思います。

SNSの普及により、多様な価値観に触れる機会が増えたからです。みなと同じ方向を見て、共にデカイものを作り上げる時代は終わりました。

 

なので、自分にとっての当たり前が、他人にとって当たり前じゃ無かったりするので、自分が普通だと思っていたことをSNSで発信すると、それは普通ではなかったいうことに気が付かされます。

 

「家は大きい方が幸せな生活ができる」と思うのが普通だという人もいれば、「小さい家で生活コストを減らし、余ったお金で違うことをする方が幸せな生活ができる」と思うのが普通だという人もいる。 「自分の時間が無いが収入がある方が幸せである」と思うのが普通だという人もいれば、「収入は少ないが自分の時間がある方が幸せである」と思う方が普通だという人もいる。

 

このように、人によって普通が異なるので、自分が普通であるということをマイナスに捉えなくても良いのではないか?

 無理に世間の一般の普通に合わせるよりも、時には自分の普通を疑うのも大事だけれども、自分の普通に従って生きた方がストレスない幸せな生活ができると思います。

 

 僕は、これからも自分の普通を貫こうと思う。(ポエム)

 

 

スポンサーリンク